JAY CHOU
比類なき才能、最上級の音楽。
千の言葉を並べるよりも、このメロディを。
最長的電影 The Longest Movie
http://jp.youtube.com/watch?v=nHkE2xlQV8s

*--J 的地盤--*

只有周杰倫才能超越周杰倫! Devoted to Jay Chou and all the Jay-addict!

時に、空気さえも浄化する音楽...ジェイ・チョウ。

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悪夢三たび。

dunk3

このブログ、映画絡みでは何度も吠えてきたわけですが...

またですか?

あっちこっちの試写会で、吹き替え版上映。

映画館まで行って、なぜに俳優の声も聴かせてもらえん。。。

顔と動きだけあれば演技ですか?

お子様向け?漫画チックなら吹き替えで十分とな?

ご本人様ご登場の試写会ではどうするおつもりでしょう。
失礼ではないですか?

日本の映画ビジネスのやり方ってどうも...
吹き替えに限ったことではなく、ちょっとでも話題になりそうな
ところを無理やりひっぱってくやり方が、えげつなさすぎると
いうか、作品の内容さえ二の次、ってところがね。
『ダヴィンチ・コード』でも、”モナリザの微笑みの秘密が!!”
みたいな、ズレズレのところとか。嫌ですね。

吹き替えや日本版主題歌!とかの流れには本当にウンザリで、
その時期の旬のタレントさんなんかを使ったりするのは特に論外。
一時的にファンを集客できればそれでよいのか?
後に作品として残ったとき、そのタレントさんの旬が終わっていたり
するわけで。下手な吹き替えだけが残る。

さてこの、『カンフー・ダンク』。
内容はおふざけですが、かっこいい場面も満載。
舞台に、背景にあった言語というものがある。俳優の演技はセリフにありき。

お金を払って大きな画面で、本来の映画が見たい人のために、
字幕版、という選択肢を、せめて与えてほしいもの。
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好久没見了。




一体いつから放置している?このブログ。
復活させようさせよう、と思っているうちに、時間だけが恐ろしいスピードで流れた。
私を包む環境も激変。今では 『世界で一番、 周 杰倫を聴いているBABY』 のmamaになった。

なかなかまとまった時間も取れないし、Newsにも着いていけてないし、大陸にも台湾にも
めったに行かれないから、これといった目ぼしい情報はないかもしれない。

それでも、杰倫を聴くたび、見るたびに、湧き上がってくる、この情熱。
これからは、マイペースで、書きたいときに書きたいことを、綴っていこうかと。

で、とりあえず、まもなく公開のカンフー・ダンク!

前から思っていたことなのだが、杰倫は、飼い主が外出するときにすがってくる子犬ちゃんのような
目をすることがある。私のカンフー・ダンクの見所はといえば、その『子犬ちゃん』な表情なのだ。

パフェを食べてるときの上目使い、とか、この写真もそうだが、こんな表情にすっかりやられてしまうのである。

あと、自転車に乗っているときの、タリラリラ~ン♪な顔とか。『王妃の紋章』ではあまり見て取れなかった、
私が普段感じている杰倫の魅力が、この映画には詰まっている気がする。

そして、最初はあまりピンとこなかった主題歌。あまりにカンフー映画っぽくて。
でも、最近は、これなしには一日が始まらないほど、お気に入り。

主題曲《周大俠》完整MV


歌い始めのところの歌唱力もさすがだし、後半の♪な~な~ふ~ふん♪ ってないい加減さも好き。

この映画を窓口にして、杰倫に興味を抱いてくれる人が増えてくれれば◎。

王妃の紋章




王妃の紋章
4月12日より全国ロードショー開始。

原題 『満城尽帯黄金甲』 、日本の映画会社が考えるとこんなタイトルに。
なんか少女漫画っぽくてね。
カタカナ英語でくるかと思ったけれど、どっちがマシかしら。

ジャン・イーモウの色彩感覚に圧倒される、映像美の極み。
ストーリーは二の次で、目で楽しむ映画。

個人的には、救いがなさ過ぎる話で、
後味も決してよくないので、あまり好きにはなれないですが。
それから、杰倫の見た目が...どうも観ても、クールさやお茶目
が見てとれないので、知らない人の目にはどう映るのでしょうか。

ぜひとも主題歌のMVこみで上映してもらいたいものです。
ホントの杰倫はこんななのよ。

主題歌 
黄金甲



エンディング
菊花台

CURSE OF THE GOLDEN FLOWER

少しですが映画の予告が見られます↓


CURSE OF THE GOLDEN FLOWER


公式サイト、COMING SOON ということなので、日々チェックをお忘れなく。
流石イーモウ。息を呑む映像美。題名にふさわしく、金色に溢れている。
不安の方が7割だったけど、何だか期待しても良いような気分になってきた。

こちらは、これまでの記事や写真などがまとめられているダイジェスト版。今のところ、一番わかりやすくひとまとめになってると思います。中国語で読むよりは頭に入るわ...
CURSE OF THE GOLDEN FLOWER 関連記事(ENGLISH)

そしてそして、ALFA

これまでのNew Album関連の写真になんだかな~、と思わせておいていきなりコレです。
期待は裏切らない。あっぱれ。
早速、プロフィール写真に使わせてもらいましたが...スバラシ過ぎ。
身体も依然范特西ってわけですか。

それにしても、一体、キミにいつ鍛える時間があるというのか。
忙しい忙しいといって、何も出来ていなかった最近の自分を大いに反省。

バスケ映画主演確定。

 新譜の話題に気を取られているうちに、新作映画の記者会見が行なわれていました。(これも『ぼくちゃん』 ポーズだ、banzaiさん!!)

→sina
『灌籃』 写真てんこもり


記事によりますと、

★主演は周杰倫
助演・陳柏霖、陳楚河。
黄秋生と曾志偉も出演の可能性有り。

★撮影は来年3月から。公開は2007か2008年。

★日本の人気漫画 『スラムダンク』 とは無関係。完全オリジナル脚本。
となると、邦題にスラムダンクは使わない可能性大。

★スタントマンは絶対に使わない、全部自分でやるんだ~!と宣言しているらしい...

これまでCMやコンサートやチャリティーのバスケ大会などで腕前を披露してきたジェイ、映画なら思う存分魅せることができますものね。きっと、したり顔 が何度も見られることでしょう。

それにしても忙しい人だ...アルバムは完成したのだろうか。

...対不起、レスは後日。
プロフィール

ルル・モカ

Author:ルル・モカ
♪我愛不滅♪ 周 杰倫!

(写真はJWさんとこから頂きました♪)

周 杰倫
zhou1 jie2 lun2
ジェイ・チョウ (Jay Chou)
'79年台湾生まれ。2000年のデビュー以来、旋風を巻き起こす、比類なきスーパー・スター。
幼少からピアノを学び、クラシックを基礎とした確かな音楽性で、名曲バラードから斬新なHip Hopまで自在に操る。監督業も不錯。
掛け値なしに、天才。



★ 『王妃の紋章』主題歌





D調的華麗



半島鉄盒


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